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99 外壁サイディングのヒビ。雨水が浸透する可能性が高い。外壁工事でのミスをそのまま放置。 |
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100 ボルト締め忘れ。
ヒューマンエラーの代表。 |
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97 ホールダウン金物。
ボルトのネジ山突出が必要です。 |
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98 壁際からの雨漏れ。
雨漏れは欠陥です。 |
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95 ホルムアルデヒド測定。
0.06ppmを検知。0.08ppmが許容限度。数値的には高い方である。 |
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96 筋交い金物ビス不足。
他の部位にも確認された。
このヒューマンエラーは
『重過失』となりうる。 |
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93 補強金物のボルトネジ山不足。3山以上の突出必要。 |
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94 小屋筋交いの留付け忘れ。釘留めがされていない。 |
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91 床束の固定不備。ヒューマンエラー。 |
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92 吹き付け断熱のため全周換気の意味がなくなっている。 |
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89 補強金物ボルトネジ山の突出不足。 |
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90 床下の清掃がなされていない。 |
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87 筋交い金物ビス忘れ。
よくあるエラーだが、地震時、十分な耐力が願えない。 |
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88 ビスの留付けが書き込みにより不足している。
87と同じく、地震時には不利。 |
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85 火打ち金物ボルト不備。
ネジ山の突出がない。施工者はネジ山に気付いていたはずです。 |
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86 釘ピッチが遠い。
このままでは、耐力壁とは言えない。 |
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83 床下断熱材の施工不備。熱損失の原因。 |
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84 サッシ枠の取付不備。
約3ミリの隙間がある。隙間風や粉塵が室内に流入。 |
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81 外構土留擁壁。
根入れが浅いために土圧によりクラックが入り、隣地側へ傾斜している。 |
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82 基礎ベース厚さの不足。12cmのところ、9cmしか厚さがない。 |
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79 階段の蹴上高さの違い。80と比べると約8mmの施工差がある。 |
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80 階段の蹴上げ高さ。
79との差が分かるでしょうか? |
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77 壁断熱材の欠落。
明らかな手抜き工事である。 |
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78 天井裏の断熱材なし。
契約不履行。 |
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75 土間コンクリートのクラック。 |
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76 鉄筋工事の施工ミス。
切断された鉄筋には、錆止め塗装もない。 |
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73 大工工事のヒューマンエラー。
欠損部には埋木もされていない。 |
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74 火打ち金物ボルトのネジ山無し。
ナットから2〜3山以上突出が必要。 |
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71 配管による床下断熱材の欠損。
誰も気付かない。 |
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72 火打ち土台が無い!!
土台には欠き込みだけが残されていた。 |
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69 アンカーボルト切断。
あるはずの土台は無く、アンカーボルトは切断されていた。 |
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70 アンカーボルト切断。
同左 |
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67 玄関の上框を角材だけで支えている。
その右側は土台がない。
上69写真。
大引きの緊結なし。 |
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68 柱脚金物の破壊。
地震時に柱が浮き上がる危険あり。 |
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65 屋根、防水シートの規定違反。
25cm以上の立ち上げとなっている。
写真は18cm。 |
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66 敷地内のガレキ。
盛土の際、一緒に埋めた!?
産業廃棄物法違反。 |
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63 構造用面材の釘の打ち忘れ。よく見かけるヒューマンエラー。
地震に対して有効な力を発揮できない。 |
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64 防水シート規定違反。
8cmしか立ち上げていない。杜撰な施工と言える。 |
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61 浴室タイル壁のクラック。建物の不同沈下によるもの。クラックは年々増えている。 |
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62 軒先、鼻隠し部。
木材に割れが入っている。トタンで包んでしまうので施主は気付かない。 |
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59 床下収納ボックス。
浸水によりボックス内に水が溜まり、収納できない。 |
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60 床束、含水率測定。
含水率80.5%
通常ではあり得ない。 |
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57 上記写真下部。
浸水は明らかである。 |
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58 床下、床束の含水率測定。高含水率のため、測定不能。 |
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55 排水管施工不良。
雨樋と家庭用雑排水管と接続されている。
シロウト業者の施工。 |
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56 左記写真同。
家庭用雑排水と雨樋を接続している。
建物内部に被害。
無知・無能な業者によるもの。 |
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53 タルキの継手不良。
タルキは正しい継手がなされていない。釘のみの接合。
屋根面の剛性に影響。 |
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54 母屋と小屋束が接合されていない。手抜きは明らかである。
母屋同士の継手も不適切。 |
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51 防風シートが故意に破られている。外部の湿気が建物内部に入り込むことは明らか。 |
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52 陸屋根、雨樋から雨漏れ。防水処理が不適切なのは明らかである。
雨漏れは「欠陥」です。 |
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49 フロア切断ミス。
洗面化粧台の真下なので、発覚しづらい。
ノコギリの跡が残っている右下排水管部フロアの欠損部からは冷たい気流が流れ込んでいる。 |
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50 築20年の中古物件。
筋交端部の固定は
釘のみ。地震力が加われば筋交は外れる確率が高い。 |
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47 給気口の内部。
鉄筋が切断されている。
強度低下は必然。 |
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48 給湯配管部の施工計画ミス。配管の後方には「ポッカリ」と穴が開いたまま。
普通の人は気が付かない。 |
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45 発泡ウレタン壁断熱材の測定。15ミリの設計が8ミリしかない。公庫違反。 |
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46 基礎コンクリートのズレ。
基礎と外壁のズレは6cm。 |
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43 内部結露によるコンセント金具の錆。 |
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44 石膏ボードの裏側のカビ。壁中の内部結露。健康被害も考えられる。 |
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41 断熱ロス。
ダウンライト廻りと壁際から冷気が浸入。 |
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42 底冷えする床。
断熱材の性能が低いものが使用されていた。 |
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39 基礎コンクリートの破壊。鉄筋が露出している。十分な強度は期待できない。 |
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40 基礎の施工計画ミス。ブラ束使用の苦肉の策。
業者は後日、施工ミスを認めた。 |
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37 屋根防水シートのかぶり不足。規定では20cm以上必要。写真は10cm。 |
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38 断熱材のめくれ。天井断熱のロス。 |
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35 鉄筋のかぶり不足。
2.5cmしかない。 |
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36 屋根防水シートのかぶり不足。原則10cm以上。
写真は5cm。雨水浸入の危険あり。 |
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33 筋交の断面欠損。
地震力を受けた場合に、応力が集中し破壊する。 |
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34 筋交補強金物の不備。
規定通りのビス本数ではない。 |
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31 雨漏れの写真。
防水施工ミスが原因。 |
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32 アンカーボルトの切断。
ネジ山を残すのが原則。 |
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29 梁下端にあけられた、柱ホゾの施工ミス。 |
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30 床の骨組を、細材一本で支えている。束石ではなく、ホームセンターで販売しているブロック。大引きも同材の木材を使用してていた。
これでは床もたわみます。 |
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27 床下の小根太を支えていた、細い木材。 |
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28 土台と土台の接合が、継ぎ手になっていない。
しかも、アンカーボルトのナットがない! |
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25 木材の継ぎ手『あり継ぎ』になっていません。
『あり』の部分がありません。 |
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26 これもユニットバス上の断熱材がありません。
「点検しやすい」等、言い訳にすぎません。 |
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23 ユニットバス上部のみならず、住居部分にも断熱材が入っていない。 |
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24 2階と1階の柱の接合部。
あり得ない接合をしています。震災にあうと2階部分は、崩壊する恐れがあります。 |
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21 火打金物にボルト不足。
釘は短い鉄釘のみ。ボルトで緊結していなければ、重大な『瑕疵』となります。 |
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22 断熱材の欠損。
手抜き工事の事例では、よくあります。 |
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19 防風防湿シートの張り込みを怠った例で、下地木材が完全に腐食しています。 |
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20 つなぎ梁が短く、あり継加工もしていない。
あと6mmで外れそうです。 |
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17 建物の構造躯体を適当に施工されている。
目に見えない部分は、要注意です。 |
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18 筋交い金物は使用していても、専用の釘を使っていないなど、柱の補強もめちゃくちゃ。
監理者がきちんと見ていない証拠です。 |
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15 柱から柱へ掛け渡されている梁が継ぎ手加工も無く、柱に乗っており、金物補強も見当たらない・・・。 |
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16 継ぎ手加工も、金物補強もない梁。
地震時には大変な事になりうる。 |
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13 防湿シートが完全に張り込まれていない。これでは天井裏が、直接外気に触れ、熱損失の原因となる。 |
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14 防湿シートの張り込みは、完全に途中で終了されていた。 |
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11 施工する際に短く切りすぎてしまった母屋どおしを、『カスガイ』で繋ぎとめて放置・・・。 |
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12 小屋筋交いがほとんど入っていない・・・。 |
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9 天井裏へ侵入し、内部の隠れた空間をチェック。 |
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10 小屋束のピッチが遠く、屋根がたわんでいる。
○内部には建てるはずの束の穴だけが残されていた。 |
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7 ユニットバス上部。
断熱材が一切見当たらない。 |
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8 小屋筋交いが全く入っていない。 |
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5 屋根の防水シートを敷込んでいる写真。
つぎはぎ施工で、完全に雨水が漏ってしまいます。 |
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6 火打金物のボルトが無い。金物は釘だけで接合されていた。 |
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3 天井裏の断熱性能が低いため、トタンとの間でものすごい結露が発生。
雨漏りと勘違いしてしまいました。 |
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4 同左 |
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1 床下の換気不足と土間シートなどの防湿処理が施されていないため、床が落ちてしまった。
畳ももちろんカビだらけ。 |
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2 断熱材の欠損。
手抜き工事は、どんな所でも発生します。 |