
念願のマイホーム購入。
あなたの夢、家族の幸福や未来がそこにあります・・・。
私が相談を受けた際又は調査に行った際よく耳にする言葉があります。
「家を建てる時に見てもらえば良かった・・・」という言葉です。
ガンや事故にあうのと同じで、「自分は大丈夫だろう・・・そうはならないだろう・・・」という自己暗示のような根拠のない自信があったのでしょう。
“あなたの家は欠陥です”と宣告することは仕事とはいえ正直ツライです・・・。
業者を信頼してたのに。
自分が被害者になるとは思わなかった。
⇒ 欠陥住宅が出来る理由
やはり第三者の検査を依頼しておくべきだった。
⇒ 被害者の生の声
手抜き工事は指摘を受けない限り平然と実行され隠蔽されてしまいます。設計段階における計画の杜撰さ曖昧さも存在することは否めません。
住宅は工場の生産ラインで作られるものではありません。
人間の手作業が絶対に必要不可欠なのです。
欠陥があれば法律に守られるはず・・・。
弁護士に相談すればいいじゃないの!
そう思っているあなたはコチラ ⇒信じられない調停委員へ
裁判の裏側、衝撃の事実。
裏切られた人の悲痛な叫びを独占公開。
「裁判をやって勝てば全額負担してもらえるはずだし、新しい家に建替えてもらえるのが常識でしょ!?」
・・・本当にそれが常識でしょうか??
私が見てきた現実はそう甘いものではありません。
そして裁判というのは時間とお金。一番にあなたの心を消耗させてしまうのです。
これから住宅購入やリフォームを考えているあなたに気付いてほしいのです。
少し勇気を出してまずはご相談下さい!






