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欠陥事例集3

百聞は一見にしかず。
完成してからでは遅い!

欠陥事例集3では当社が過去検査した地域:宮城県仙台市、青森県八戸市、福島県白河市、秋田県秋田市、新潟県上越市ほか(順不同)において住宅を診断した際に発見した欠陥部分を公開。

当社の住宅第三者検査は『あなたの目』になって検査していることを感じて下さい。

(ご注意:欠陥という言葉の定義は難しく小さな瑕疵も含まれます)

№180

赤外線カメラと同位置の
カメラ撮影。

№179

№180位置を赤外線カメラで覗く。天井断熱材がないことが判明。大手H.Mの手抜き工事。

№178

軒天井の雨漏り痕。屋根防水シートの施工不良による雨漏り。

№177

床下の状況撮影。
害虫の死骸群を
確認。
非常に不衛生な状態。

№176

天井面を赤外線カメラにて撮影。
四角いカタチで天井断熱材が欠如している

№175

水道の埋設管は土カブリが少ない。
冬場凍結の可能性が高い。

№174

中古住宅にてホルムアルデヒドを測定。測定結果は№173の通り。

№173

ホルムアルデヒド測定結果は限界を超えた数値を確認。買主へ厳重注意として報告。

№172

結露によるフロアの腐食。

№171

床下断熱材の雑施工。
パイプシャフト内に気流が発生。

№170

サイディングに釘止め無し。

№169

基礎の構造クラック。
クラック幅は1㎜をゆうに超える。

№168

気流止めの施工が全くない。
無知施工の確信犯。

№167

床束の釘止めなし。他多数あることから、ヒューマンエラーでは無く、確信犯であることが判明。

№166

床下の無数の飼木。
適切な施工とは言い難い。

施主はこの事を全く知らない。

№165

階段際から気流を確認。
スキマがある証拠。

№164

雨樋支持金具部に
コ―キングなし。

№163

垂木継ぎ手位置の直列配置。
乱配置の基本を知らない施工。

№162

床の傾斜6/1000㎜を確認。
住宅瑕疵のレベル3です。

 

№161

壁断熱材100㎜のはずが、50㎜の断熱材。断熱材メーカーの人間も100㎜と平気でウソをついた。

№160

基礎鉄筋が切断されている。
「高耐久」とは聞いて呆れる。

№159

小屋筋交いの釘留め忘れの
ヒューマンエラー。

№158

垂木継ぎ手の直列配置。地震時に応力集中。乱配置が原則。

№157

床の傾斜。
ビー玉は矢印の方向へ転がる。

№156

小屋裏換気量不足。設計図書、金融公庫仕様違反。公庫の検査員も気付かないありさま。

№155

コーナー補強忘れ。
基礎コンクリートの弱点となる。

№154

小屋筋交いの割れ。筋交いの意味無し。これで「高耐久」として売り出している。

№153

ボルトが無い。
手抜き工事であることは明らか。

№152

外壁サイディング目地のヒビ割れ。
雨水浸入の可能性あり。

№151

同№152。雨漏りの原因。

№150

鉄筋の定着長さの不足。工事監理者は確認チェックをしていない。

№149

サッシ上部の断熱材が無い。
赤外線検査により発覚したもの。

№148

リフォームの際に撮影。筋交いが切断されている。無責任施工。
地震時、建物は変形する。

№147

切断されたまま放置された鉄筋。
錆止め塗装すらない。

№146

基礎の値入れが全くない。

№145

地盤沈下。建物前面にある
U字側溝も沈下を物語っている。

№144

隠ぺいしたつもりのようだが、
クラックはハッキリ確認出来る。

№143

同№144。
クラックの隠ぺい工作。

№142

建物基礎はクラックを隠ぺい
した痕跡がかなり存在する。

№141

床下には断熱材が一切ない。

№140

コア抜きによる鉄筋の切断。
強度低下は必須。

№139

基礎のクラックを隠ぺいしていた事が、床下調査にて判明。

№138

矢印先の木材は一体何でしょう?
木杭です。ズサン性は高い。

№137

透湿防水シートの重ね不足。

№136

防湿シートのズサン施工。

№135

垂木継ぎ手の位置が×。
しかも直列配置さらに×。

№134

小屋筋交いは釘1本でしか固定されていないが、それ以前に筋交いは割れて役に立つ代物ではない。

№133

垂木継ぎ手の呆れたズサン施工。
どういう状況かわかりますか? 

№132

壁クロスのヒビ。

№131

床の傾斜25/1000㎜を確認。
家は傾いている。

№130

建物の歪みによる床の沈下。

№129

防湿シートの重ね不足。
3㎝程度しかない。

№128

壁クロスのヒビ。
建物全体に確認。

№127

クロスのゆがみ。
建物は確実にねじれている。

№126

設計図書とは全く異なる基礎
寸法。
デタラメ施工である。

№125

基礎下の地業工事がない。
完全な手抜き工事。

№124

構造用合板、釘のめり込み。
壁耐力の低下。

コンプレッサーの高圧力が原因。

№123

同№121

№122

同№121

№121

サイディングの腐食。ボロボロの状態。湿気と通気不良が原因。

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