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欠陥事例集4

信用していた担当者態度が一変!
一体、何が信用できるのか?!

欠陥事例集4では当社が過去検査した地域:宮城県仙台市、青森県平川市、むつ市、岩手県遠野市ほか(順不同)において実際に検査で発覚した現場の欠陥部分を公開。

当社の住宅診断は『ハウスメーカーに偏った診断検査』はしません。常に『真実を追求』していることを感じて下さい。

(ご注意:欠陥という言葉の定義は難しく小さな瑕疵も含まれます)

№240

土台と大引きが交錯する部分には人通口を計画してはいけない。

№239

同№240。基礎施工計画ミス。

№238

温度の低い壁を赤外線カメラが映し出す。AとBは一面同じ壁です。

№237

クラック幅は約3㎜。原因は施主さんが撮影していた写真を手かがりに判明。

№236

ネオマフォーム断熱材の汚れ。
断熱性能には変わりはないが、
品質の管理は悪い。

№235

鋼製の床束群。受けの部分が
千鳥配置になっていない。

№234

基礎通り芯の施工ミス。
土台はアンカーボルトに緊結されていない。

№233

無理やり折り曲げられたアンカーボルト。写真右側には無造作に
切断された土台が残されていた。

№232

土間コンクリートにクラック。
クラックの幅は大きい。

№231

床下地合板のスキマ。サネが入っていない。冷気が浸入する要因のズサン施工

№230

典型的な手抜き工事。
支えているのは塩ビパイプ。

№229

同№230

№228

アンカー部に基礎パッキン無し。メーカー施工要領違反。

№227

基礎パッキンのズサン施工。
簡単に外れます。

№226

床下地合板のサネが正しく施工
されていない。スキマのまま。

№225

床下の設備配管。
何が悪いのか分かりますか?

№224

床下は計画通りだが、床束の配置ピッチが奥行き方向で2mと遠い。床がたわむ可能性あり。

№223

基礎パッキンが簡単に外れる。
固定必要あり。施工要領違反。

№222

雨樋支持金具。シーリングを貫通。

№221

同№222

№220

床下断熱材はえぐられている。
熱ロスの原因。

№219

トイレ汚水配管の漏水。第三者
検査で発覚しなければ、入居後
床下は汚水だらけだった。

№218

気流止めの設置なし。
現場監督は「施工している」とウソをついていた。契約不履行の詐欺。

№217

筋交いの断面欠損。地震時、ここに応力が集中して折れる。

№216

給水管に保温カバーがない。冬季には凍結の可能性あり。断熱材の欠損部に何の対処もしていない。

№215

床束の固定なし。
手抜き工事です。

№214

排水配管の逆勾配。あり得ないようですが、本当にあったズサン工事。

№213

同№212。断熱材の脱落。"寒いや冷たい"という事象の多くは、床下断熱材のこんな状況が多い。

№212

床下断熱材はスカスカの状態。
これを高断熱の家として販売。

№211

床下断熱材の欠損部確認。高断熱の家とは熱ロスの家か?
高断熱を謳う住宅業者に注意!

№210

断熱材の施工不良は熱ロスの原因です。

№209

天井断熱材はズサンに敷き詰められている。

№208

床束の固定不備。他にも多数認められた為、手抜き工事は確信犯。

№207

ペアガラスの欠陥。内部で結露とカビのような異物が発生。

№206

ペアガラス内部の異物。
塩粒の結晶のようにも見える。

№205

ものすごい雑な断熱材の敷設。
天井断熱材の施工は呆れた状態。

№204

雨水の浸入。木材にシミを確認。
木材を受ける金具が錆びている。

№203

天井点検口を開けた状態。
黒いものは全て
カビ。天井裏で大繁殖。

№202

雨水浸入の為、天井裏でカビが大量発生。知らずに生活し続けると健康被害をもたらす。

№201

一体何の光景だと思いますか?
施工は某大手ハウスメーカー。

№200

雨水が入りこんでくる為、雨水を防御するブルーシート。この建物は完成後間もない建物です。

№199

サイディングにクラック確認。
恐らく建築施工中に出来たもの。

№198

タッカー施工が無い。壁断熱材をはめ込んだだけのズサン施工の為、断熱材がズリ落ちてしまった。

№197

断熱材の欠損。円内は断熱材が入っていない。壁中はボードを張ると見えなくなる為、ズサンな施工が多い。

№196

業者は『サイディングを張り替えた』と説明したらしいが、実際は『塗装しただけのウソ』を撮影した写真。

№195

屋根防水シートの施工不備。雨漏りを繰り返すと屋根合板は当然腐ります。

№194

防水シートの施工がキチンと施工されていれば、雨漏りはしない。

№193

壁断熱材の施工不備の為、壁中に床下より冷気が浸入している。

№192

補強ボルトの緩み。
締め直しが必要。

№191

トップライト側面に断熱措置
無し。
結露が発生して当然。

№190

雨漏りの痕跡を確認。合板自体に痕跡があるのは屋根防水シートの施工不備。

№189

№188と同じ位置を赤外線カメラで室内から映した映像。

№188

天井裏に侵入すると赤外線に映った通り、断熱材が一切無い。

№187

垂木の継ぎ手の直列配置。
垂木継ぎ手は乱配置が基本です。

№186

赤外線カメラが映し出した壁は
黒く焦げている。高温部分は
壁付けコンセントの上の方。

№185

赤外線カメラ映像。№186と同じ位置を撮影。壁面が高温となっているのが分かる。

№184

赤外線カメラ映像№183と同位置の写真。

№183

赤外線カメラの映像。№184と同じ位置。天井面は外気の熱影響を顕著に受けている。

№182

赤外線カメラの映像。№181の同じ位置で撮影。天井面の黒い影がわかる。

№181

赤外線カメラが黒い影を映し出した部分。雨漏りまたは結露。

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